お知らせ
NEWS
塚田 学助教がLecture Awardを受賞
11月にマレーシア コタキナバルで開催(ハイブリッド開催)されたInternational Congress on Pure & Applied Chemistry Kota Kinabalu (ICPAC Kota Kinabalu 2022)において、 塚田学助教がLecture Awardを受賞しました。 題目:Development of metal-like lustrous materials using oligo(3-alkoxythiophene)
石川 誠也さん(M1)が優秀ポスター発表賞を受賞(星野・塚田研究室)
10月に東京で行われた第12回CSJ化学フェスタ2022で、 修士1年の石川誠也さんが優秀ポスター発表賞を受賞しました。 題目:エリスリトールのフッ素類緑体の合成とその潜熱蓄熱材としての性質 (本研究は、劉准教授と塚田助教の共同研究です。) https://www.csj.jp/festa/2022/document/award.pdf
鈴木 唯さん(M1)がStudent Award of ALC’22を受賞(宮前研究室)
10月に沖縄で行われるALC'22(14th International Symposium on Atomic Level Characterizations for New Materials and Devices '22)で、修士1年の鈴木唯さんがStudent Award of ALC'22を受賞いたしました。 題目:Study of the lubricants on polypropylene surfaces by using SFG vibrational spectroscopy https://www.jvss.jp/division/mba/alc/alc22/awards.php
夢ナビに、夢ナビ講義と研究室紹介が掲載されました
「夢ナビ講義 夢ナビ 大学教授が君を学問の世界へナビゲート」 https://yumenavi.info/vue/lecture.html?GNKCD=g012170
科学研究補助金学術変革領域研究A「光の螺旋性が拓くキラル物質科学の変革」(領域代表 尾松孝茂)が採択されました。
科学研究補助金学術変革領域研究A「光の螺旋性が拓くキラル物質科学の変革」(領域代表 尾松孝茂)が採択されました。
世界初の有機半導体の伝導帯測定とポーラロン形成の論文がNature Materials誌に掲載されました(吉田研究室)
大学院工学研究院の吉田弘幸教授、融合理工学府博士後期課程3年生 佐藤晴輝、 Syed A. Abd. Rahman博士(2022年博士後期課程修了)、博士前期課程2年生 山田陽太、筑波大学数理物質系の石井宏幸准教授らの共同研究チームは、有機半 導体の電子伝導特性の解明に不可欠となる伝導帯のエネルギーバンド構造を世界 で初めて観測することに成功しました。 本研究成果は、科学誌Nature Materialsに 2022年7月19日午前0時(日本標準時間)付で掲載されました。 <千葉大HP> https://www.chiba-u.ac.jp/others/topics/info/n.html <Twitter>https://twitter.com/Chiba_Univ_PR/status/1549251808568410112 <Facebook>https://www.facebook.com/ChibaUnivPR <PR TIMES>https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000609.000015177.html
講演を行いました
241st ECS (The Electrochemical Society) Meetingにて、イオン液体を用いた
アルミニウムナノプレートレット電析に関する招待講演を行いました(事前録画)。
津田研究室発足
学生受け入れは2023年度からです。見学はいつでも大歓迎!
世界レベルのオモロい研究をします!
連絡先: ttsuda@#T_T#chiba-u.jp (メール送信時には、#T_T#を削除してください。)
柯 夢南先生が着任しました.
柯 夢南先生が着任しました.
物質科学コース紹介動画(Part2)の公開
工学部物質科学コースでは、化学や物理といった枠にとらわれない、分野の壁を超えた思考法・探求法により「環境・エネルギー問題」「新材料開発」といった研究課題に取り組んでいます。 Part2では、同コースの研究室のうち物理系の3つの研究室が取り組む研究を紹介します。次世代の生活を変えるかもしれない基礎研究の一端を覗いてみましょう!
1)ナノスケールの微細加工で量子デバイスに挑戦!(青木伸之研究室)
2)未来の電池!?分子の力を活かして新しい発電素子を創る!(石井久夫・田中有弥研究室)
3)独自の分析装置で物質科学の最先端に挑む!(吉田弘幸・奥平幸司研究室)

