研究室紹介
LABORATORY

電気化学とナノスケール材料の協奏曲

大川研究室
溶液中の物質と電極の間での電子のやりとりを調べるのが電気化学。電子のやりとりの担い手として新しいナノスケールの素材を作り出し、新しい機能をもった反応の舞台を作ります。

NEWS

2019年7月4日

2019年度日本写真学会年次大会インタラクティブセッション 編集委員長賞受賞

大川研究室修士1年金谷洸希さんが,2019年度日本写真学会年次大会インタラクティブセッションで編集委員長賞を 受賞しました.
発表題目「電析-現像法銀ナノフィラメント修飾電極の金調色処理条件とバイオセンサー応答」

2019年7月4日

2019年度日本写真学会学会賞功労賞 受賞

大川祐輔准教授が,2019年度日本写真学会学会賞功労賞を受賞しました。
受賞理由「写真科学の基礎研究と、日本写真学会の運営の両輪でつくされた功労」

卒業生の進路

日本製紙、三菱ケミカル、沖電気、能美防災、国立印刷局、キヤノン、NTTデータ、トッパン、三菱自動車、日野自動車、スタンレー電気、ほか

メンバー紹介
MEMBER

准教授
1年担任
電気化学、計測化学、ナノスケール材料、電気化学センサー、写真化学

所属研究室