千葉大学融合科学研究科附属 分子キラリティー研究センター

TEL. 043-290-3477 FAX. 043-290-3490

〒263-8522 千葉市稲毛区弥生町1−33

NEWS新着情報

2017年 7月24日
7月24日18時00分より、MCRC分子シグナル部門「生理機能と分子標的創薬」平成29年度第2回亥鼻勉強会を開催します。今年度から新たに開設されました千葉大学大学院医学研究院・腎臓内科学講座教授の浅沼克彦先生による「糸球体足細胞(ポドサイト)障害分子メカニズムと慢性腎臓病」と題するショートレクチャーをお願いしております。本勉強会で臨床医学の先生からご講演を頂くのは初めてとなりますが、浅沼先生は基礎医学および他学部の先生方との交流を希望されておられます。 多くの方々のご参加、心よりお待ち致しております。。
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2017年 6月6日
6月16日17時00分より、亥鼻図書館3階ライブラリーホールにて平成29年度第1回MCRC分子シグナル研究部門「生理機能と分子標的創薬」・亥鼻勉強会を開催します。横浜市立大学の小島伸彦先生にご講演を頂きます。多くの方々のご参加をお待ち致しております。
案内はこちら
2017年 5月16日
分子キラリティー研究センターのリーフレットが完成しました。 こちら
2017年 5月16日
今年度の分子キラリティ研究センター定期ミーティングは下記の日程にて行います。
6月 8日(木) 講演
7月13日(木) ポスター
10月 5日(木) 博士コースの学生主体のシンポジウム
10月12日(木) 講演
11月 9日(木) ポスター
12月14日(木) 講演
1月11日,12日 国際シンポジウム
2017年 5月11日
下記の予定で第21回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成29年 5月11日(木)18:15〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
2017年 4月12日
下記の予定で第20回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成29年 4月13日(木)18:15〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
2017年 4月12日
分子シグナル研究部門 松浦彰研究室の板倉英祐助教が平成29年度科学技術分野の文部科学大臣表彰(若手科学者賞)を受賞することとなりました。4月19日に文部科学大臣より表彰を受けます。
文科省HP(HP下部「科学技術賞 若手科学者賞 受賞者一覧」PDFに掲載されています)
2017年 2月27日
2017年3月9日に、グローバルプロミネント研究基幹「キラリティー物質科学」が共催となる、新産業創生プロデュース活動「期待される有機デバイスと印刷エレクトロニクスの展開」(主催:学術研究推進機構 産業連携研究推進ステーション)が開催されます。産業連携研究ステーションの案内HP

2017年 2月17日
2017年3月8日,9日にかけて千葉大学分子キラリティー研究センター 第2回公開シンポジウムを開催いたします。興味をお持ちの方はご参加ください。
  日時:平成29年 3月8日、9日
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
<プログラム>
3月8日
12:20 Opening Remark 柳澤 章副学長
12:30 光の角運動量が拓くキラルフォトニクス    尾松 孝茂 (千葉大)
13:00 トポロジカル光波を用いた半導体物性探索   戸田 泰則 (北大)
13:40 フォトニック結晶を用いた光の角運動量制御  岩本 敏(東大)
14:20 相対論的電子ビームによる光渦の生成     加藤 政博 (分子研)
15:00 Coffee Break
15:20 タンパク質の光誘起結晶化発見から実用まで  奥津 哲夫 (群馬大)
16:00 セルラーゼをとことん科学する−深海から宇宙まで− 五十嵐 圭日子 (東大)
16:45−18:00 Poster session
18:15-20:00 Reception コルザ

3月9日
9:00 Crystal Chirooptics             Bart Kahr (New York Univ.)
9:40 G−HAUP法によるキラルサイエンスの開拓   朝日 透(早大)
10:20-10:40 Coffee Break
10:40 有機塩結晶を用いた分子集合変換と能制御  藤内 謙光 (阪大)
11:20 生体分子モータを動力源としたスワム型ロボットの研究開発 角五 彰(北大)
12:00 Closing Remark              尾松 孝茂 (千葉大)
2017年 2月14日
下記の予定で第19回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成29年 2月16日(木)18:30〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
2017年 1月6日        
JSPS-EPSRC Collaborative Symposium "Material Science Pioneered by Structured Lights" (シンポジウムコーディネーター 尾松教授)がRoyalSociety (ロンドン王立協会)にて開催されました。Keynote LectureおよびReceptionは在英国日本国大使館で行われ、EPSRC関係者をはじめ多くの外国人研究者と親睦を深めました。 リンク
2017年 1月5日        
1月23日18時15分より、MCRC分子シグナル研究部門「生理機能と分子標的創薬」第6回亥鼻勉強会を開催します。詳しくは以下の案内をご覧ください。多くの方々のご参加をお待ち致しております。 案内はこちら
2017年 1月4日
明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。
2016年 12月19日        
千葉大学GPプログラム:「キラリティー物質科学」と「ソフト分子活性化」の共同企画「2nd Joint Workshop on Chirality in Chiba University (WCCU) and Soft Molecule Activation (SMA)」が12月19日、20日の日程で千葉大学 自然科学系総合研究棟1大会議室にて開催されます。
プログラムはこちら
2016年 12月16日
キラル分子化学研究部門の荒井孝義教授(大学院理学研究科)が「多様性窒素配位子-金属不斉触媒のテーラーメード開発による複雑系キラル分子の創製」に関する研究において平成28年度 有機合成化学協会 日産化学・有機合成新反応/手法賞を受賞しました。
2016年 12月14日        
プレスリリース
分子キラルフォトニクス研究部門の尾松孝茂教授、宮本克彦准教授(大学院融合科学研究科)の研究グループが、KAIST・Ajou大学との国際共同研究によって、マイクロメートルスケールの空間分解能でテラヘルツイメージングを可能にする高強度テラヘルツ光渦を世界で初めて発生させました。本研究成果は、2016年12月14日Nature系学術誌Scientific Reportsにオンライン版で発行されました。
プレスリリース資料はこちら
論文オンライン版はこちら
       
2016年 12月10日        
分子キラルフォトニクス研究部門の中村一希准教授(大学院融合科学研究科)が「外部刺激によって光学特性を制御可能な多機能性材料の開発」に関する研究において、平成28年度千葉大学先進科学賞を受賞しました
2016年 12月5日
下記の予定で第18回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成28年12月8日(木)18:00〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
2016年 11月9日
下記の予定で第17回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成28年11月10日(木)18:00〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
2016年 10月28日
プレスリリース
分子シグナル研究部門の村田武士教授(大学院理学研究科)の研究グループが、がん転移などに関与するナノモーターたんぱく質の回転メカニズムを解明しました。本研究成果は、2016年11月20日付でNature Communications に掲載されました。
プレスリリース資料はこちら
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2016年 10月3日
10月31日18時00分より、第4回MCRC分子シグナル研究部門「生理機能と分子標的創薬」研究グループ勉強会を開催します。詳しくは以下の案内をご覧ください。多くの方々のご参加をお待ち致しております。 案内はこちら
2016年 10月3日
下記の予定で第16回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成28年10月13日(木)18:00〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
2016年 9月1日
下記の予定で第15回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成28年9月8日(木)18:00〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
2016年 8月22日
プレスリリース
キラル分子化学研究部門の荒井孝義教授(大学院理学研究科)の研究グループは企業との産学連携研究によって、医薬に重要なインドリン化合物の実用的な触媒的不斉合成手法を見出しました。多彩なキラルインドリン化合物の超短工程合成が可能となり、新規医薬品等の開発に繋がる可能性があります。研究成果は8月10日付で米国科学誌Journal of The American Chemical Societyに掲載されました。
プレスリリース資料はこちら
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化学工業日報(8/19)にも掲載されました
2016年 7月13日
下記の予定で第14回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成28年7月14日(木)18:00〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
2016年 7月8日
当センター長の尾松孝茂教授が平成28年度第1回双葉電子(衛藤・細矢)記念財団賞を受賞しました。なお表彰式は幕張ホテルニューオータニで行われました。
表彰式の様子(本学HP)
2016年 7月6日
プレスリリース
分子キラルフォトニクス研究部門の坂本一之教授(大学院融合科学研究科)の研究グループを中心とした国際共同研究チームは、鏡面を1つだけ有する試料の作製に成功し、同試料で磁石の起源である電子スピンの動きが制御できる可能性を示しました。
研究成果は6月30日付で米国科学誌Physical Rewiew Lettersに掲載されました。
プレスリリース資料はこちら
論文オンライン版はこちら
2016年 7月4日
7月25日(月)17時00分より医薬系総合研究棟(I)2階セミナー室にて、合同セミナー(分子キラリティセンターシグナル研究部門グループ勉強会と千葉大学リーディングプログラム推進候補細胞間クロノ・コミュニケーション、両プログラム合同)を開催します。詳しくは以下の案内をご覧ください。多くの方々のご参加をお待ち致しております。 案内はこちら
2016年 6月15日
下記の予定で第13回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成28年6月16日(木)18:00〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
2016年 6月11日
6月27日(月)18時30分より、第3回MCRC分子シグナル研究部門「生理機能と分子標的創薬」勉強会を開催します。詳しくは以下の案内をご覧ください。多くの方々のご参加をお待ち致しております。 案内はこちら
2016年 5月17日
5月23日18時より、第2回MCRC分子シグナル研究部門「生理機能と分子標的創薬」勉強会を開催します。詳しくは以下の案内をご覧ください。多くの方々のご参加をお待ち致しております。 案内はこちら
2016年 5月17日
プレスリリース
分子キラリティー研究センター 村田武士 教授、安田賢司 特任助教らは、京都大学の木下正弘教授らと共同で膜タンパク質の理論的耐熱化法を開発しました。
プレスリリース資料はこちら
2016年 5月11日
下記の予定で第12回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成28年5月12日(木)18:00〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
2016年 4月18日
分子シグナル研究部門「生理機能と分子標的創薬」研究グループにおいて、定例の勉強会を開催することとなりました。毎月第4月曜日の夕方に勉強会を開催し、「分子キラリティ」に基づく生理機能の差異と分子標的創薬の可能性を探る中で、学部横断型の共同研究の開始・推進を目指します。
初回は4月25日(月)18時より、医学部本館3階 薬理学教室図書室にて開催されます。興味ある方は降幡知巳助教(内線 5162)までご連絡ください。
案内はこちら
2016年 4月12日
当センター長の尾松孝茂教授が、平成28年度科学技術分野の文部科学大臣表彰(研究分野)を受賞することとなりました。4月20日に文部科学大臣より表彰を受けます。
文科省HP(HP下部「科学技術賞 受賞者一覧」PDFに掲載されています)
2016年 4月10日
2016年2月29日、3月1日に開催された分子キラリティー研究センター第1回国際シンポジウムの発表の様子を掲載致しました。 こちら
2016年 4月7日
本年度の分子キラリティー研究センター定期ミーティングの開催予定を掲載いたします。基本的には下記の日程で開催予定です(変更の場合はその旨ご連絡いたします)。ご予定方よろしくお願いいたします。
2016年
 5月12日(木)
 6月 9日(木)
 7月14日(木)
 9月 8日(木)
10月13日(木)
11月10日(木)
12月 8日(木)
2017年
 1月12日(木)
 2月 9日(木)
 3月 9日(木)
いずれも工学系総合研究棟2 2階 コンファレンスルームにて18時より
2016年 4月3日
分子シグナル研究部門に医学研究院 安西尚彦 教授、橋本謙二 教授、降幡知巳 助教が参画いたしました(STAFF、研究概要ページの更新を行いました)。
2016年 3月30日
キラル分子化学研究部門の荒井孝義教授が英国化学会(Royal Society of Chemistry: RSC)が出版する化学ジャーナルにおける論文引用でTop10%の著者に選ばれました。こちら
2016年 3月 9日
下記の予定で第11回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成28年3月10日(木)18:00〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
今回のミーティングも前回に続き、当センター内連携プロジェクト研究に関する報告会をポスター形式で行います。(ポスターサイズ:B1、ボードは前回のポスター発表時のものを御使用ください)       
2016年 3月 9日
分子キラルフォトニクス研究部門に工学研究科、工藤一浩 教授、唐津孝 教授、融合科学研究科、新家寛正 特任助教が参画いたしました。(STAFFページの更新を行いました)       
2016年 3月 2日
2月29日、3月1日に開催された第1回国際シンポジウムが終了しました。
150名を超える参加者にお越しいただき、充実した講演・研究討議が行われました。お越しいただいた皆様、ご発表いただいた皆様、誠にありがとうございました。













シンポジウムでの集合写真:徳久学長と招待講演者を囲んで
2016年 2月 29日
当センター長の尾松孝茂教授らの研究グループは、JST戦略的創造研究推進事業の一環として、「光渦をシリコンに照射すると単結晶性のシリコンニードルができる」という新奇物理現象を世界で初めて発見し、その形成過程の可視化に成功しました(Nature publishing group Scientific Reportsに掲載 HPリンク)。また、各種メディアにも取り上げられました。
 千葉大学ニュースリリース
 オプトロニクス オンラインニュース
 読売オンラインニュース
 Infoseek 楽天NEWS
 産経ニュース
2016年 2月 16日
下記の予定で第10回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成28年2月18日(木)18:00〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
今回および次回(3月10日予定)のミーティングは、当センター内連携プロジェクト研究に関する報告会をポスター形式で行います。(ポスターサイズ:B1、ボードは前回のポスター発表時のものを御使用ください)
2016年 1月 25日
当センター長の尾松孝茂教授をリーダーとする研究プロジェクト「キラルな光で拓く革新的物質科学」が本学戦略的重点研究強化プログラムとして採択されました。HPリンク
2016年 1月 20日
当センター主催の第1回国際シンポジウムが開催されます。
The 1st Symposium of Chiral Molecular Science & Technology in Chiba University
-Advanced Materials Science, Biology & Nanophotonics in Chiba-
と題し、国内外のキラリティーの関わる物質科学、生物学、光学分野で活躍中の研究者を招き講演、ポスター発表などを行います。 プログラムはこちら
  日時:平成28年2月29日(月)3月1日(火)共に10:00から
  場所:本学工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
興味のある方はお誘い合わせの上ご参加ください。

※当センター関係者以外の方のご参加も広くお待ちしております。
参加ご希望の方は[1.氏名、2.ご所属、3.連絡先電話番号、4.連絡先メールアドレス、5.懇親会(2/29, 18時〜)の出欠]を記載の上までメールにてご連絡ください。
申込メールはこちら
シンポジウム参加費は1000円、2/29夕刻に開催されます懇親会への参加費は4000円(学生2000円)となります。
2016年 1月 4日
新年あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
下記の予定で第9回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成28年1月14日(木)18:00〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
※各研究グループ所属学生によるポスター発表を行います。今回は、研究グループ毎に1枚のポスター準備をお願いいたします。(ポスターサイズ:B1、ボードは前回のポスター発表時のものを御使用ください)
2015年 12月 7日
下記の予定で第8回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成27年12月9日(水)18:00〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
2015年 11月 26日
分子キラルフォトニクス研究部門、尾松孝茂 教授(当センター長)が米国光学会(The Optical Society, OSA)よりFellowの表彰を受けることになりました。千葉大学では初めての表彰となります。OSAの掲載HPはこちら
表彰対象となった研究業績は”pioneering contribution in optical vortex lasers and their applications including chiral nanostructure fabrication”です。
2015年 11月 25日
キラル分子化学研究部門、矢貝史樹 准教授らが行った分子集合体の螺旋構造制御に関する研究がプレスリリースされました。「世界初、千葉大学でわずかな光刺激で螺旋の巻方向が反転した分子集合体の構築に成功
また、同研究論文が11月20日付でNature Communications に掲載されました。
論文のHPはこちら(オープンアクセスです)
2015年 11月 9日
分子シグナル研究部門に真菌医学研究センター、知花博治 准教授が参画いたしました。(研究概要、STAFFページの更新を行いました)
2015年 11月 5日
分子キラルフォトニクス研究部門に有田佳彦 特任准教授(融合科学研究科)が参画いたしました。キラル分子化学研究部門に鍬野哲 特任助教(理学研究科)、吉田泰志 特任助教(工学研究科)が参画いたしました。(STAFFページの更新を行いました)
2015年 11月 4日
下記の予定で第7回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成27年11月12日(木)18:00〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
2015年 10月 29日
10月27-28日に、尾松孝茂教授がSymposium chairを務める"SPIE-OSJ biophonics Japan"が筑波大学名荷台校舎にて開催されました。70名を超える国内外の研究者(うち海外40%)が一堂に会し盛会のうちに閉幕しました。
シンポジウムのHP
2015年 10月 14日
当センター部門間(あるいは部門内)の連携プロジェクト研究を支援するための研究計画書様式をアップロードしました。
申請書はこちらからダウンロードできます
申請される方は、申請書をメールにて部門リーダーおよび尾松センター長に提出ください。 申請締切は10月末日といたします。
2015年 10月 5日
下記の予定で第6回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成27年10月8日(木)18:00〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
※今回は、各研究グループ所属学生によるポスター発表とします。教員1名に対し1枚のポスター準備をお願いいたします。(ポスターサイズ:B1、ボードは尾松研究室で受け取ってください)
2015年 10月 1日
分子シグナル研究部門に理学研究科、安田賢司特任助教が参画いたしました。(STAFFページの更新を行いました)
2015年 9月 8日
下記の予定で第5回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成27年9月10日(木)18:00〜(前回と開始時間が異なります)
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
2015年 7月 24日
分子シグナル研究部門に工学研究科、梅野太輔准教授と河合(野間)繁子助教が参画いたしました。(STAFFページおよび研究概要の更新を行いました)
2015年 7月 8日
下記の予定で第4回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成27年7月9日(木)18:15〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
2015年 6月 10日
下記の予定で第3回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成27年6月11日(木)18:15〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
2015年 4月 24日
下記の予定で第2回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成27年5月21日(木)18:15〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
2015年 4月 1日
下記の予定で第1回分子キラリティ研究センター 定期ミーティングを開催します。
  日時:平成27年4月9日(木)18:00〜
  場所:工学系総合研究棟2(新棟)2階 コンファレンスルーム
2015年 4月 1日
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